日本WHO協会からのお知らせ

「目で見るWHO」第81号 (2022夏) を刊行しました

機関誌「目で見るWHO」81号を刊行しました。
機関誌は最新号を会員(正、賛助)様にお届けしています。発行後6か月経つと本WEBページ上から一般の方にもダウンロードしていただけます。

第81号 (2022年夏号) は2023年 1月中旬頃にPDFにて公開予定です。冊子購入をご希望の方は、お問い合わせよりお申込みください。( 1 冊 1,100円税込 ・ 送料別)

《掲載記事》

  • 「ごあいさつ」  小田節子氏 (日本WHO協会理事 ・ POLY-GLU SOCIAL BUSINESS株式会社 代表取締役社長)
  • 巻頭特集 : 「スポーツによる健康とSDGs:2020+1 東京オリパラを経て」  中田研氏 (大阪大学大学院医学系研究科 健康スポーツ科学講座 教授)
  • セミナー・イベント報告 1「世界保健デー2022」  中村安秀氏 (日本WHO協会理事長・国立看護大学校特任教授)、柳澤沙也子氏 (長崎大学生命医科学域 保健学系 助教)
  • セミナー・イベント報告 2「東京栄養サミット2022」  稲岡恵美氏 (外務省国際協力局国際保健政策室 国際保健専門官)
  • NGO・団体紹介 : 認定NPO法人Future Code  大類隼人氏 (代表理事・医師)
  • 国際保健を学べる大学・大学院 1 : 長崎大学熱帯医学グローバルヘルス研究科  神谷保彦氏 (教授)
  • 国際保健を学べる大学・大学院 2 : 広島大学大学院医系科学研究科国際保健看護学  新福洋子氏 (副学長・教授)
  • 留学生日記 : 「米国でのMPH (Master of Public Health)留学について」  稲垣陽子氏 (Johns Hopkins Bloomberg School of Public Health, Master of Public Health Program)
  • 職員日記 : 「途上国での質の保たれた検査の拡充に向けて WHO本部出向者報告」  橋本尚文氏(世界保健機関本部 臨床検査技師)
  • WHOニュース (2月、3月、4月)
  • 関西グローバルヘルス(KGH)の集い : オンラインセミナー第 4 弾 COVID-19 そのとき、現場は動いた !
    • 「第 3 回 : 教育 ・ 学校編」  福井沙織氏 (サラヤ株式会社 メディカル事業本部)
  • OpenWHOのご紹介
  • International Days (健康関連の国際デー)

 

  • 日本WHO協会 沿革、歴代会長 ・ 理事長 / 副会長 ・ 副理事長

 

  • WHO憲章

 

  • WHOの地域事務局と加盟国

 

  • 寄付者のご芳名、編集委員のページ
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